胸の悩みを池田ゆう子クリニックが豊胸、バストアップで全て解決!

胸の悩みですが、決して胸が小さいことだけではありません。胸が大きくて悩んでいる方たちもいらっしゃるのです。

貧乳の私たちにとっては、なんて贅沢な悩みと思うかもしれません。

けれど、彼女たちにとっては、けっこう深刻な悩みだったりします。

胸の悩みで抱えている人たちはいっぱいいます。

胸の悩みを解決するだけで、人生が変わったっていう人がいるくらいに、女性にとっては大事な問題ですからね。

そうした胸の悩みについて悩み別に分けてみました。

乳首が陥没していて悩んでいる方たちもいれば、乳首の黒ずみで悩んでいる人たちもいます。

垂れたバストで悩んでいる人や、左右の胸の大きさの違いで悩んでいる方たちもいます。

私もなのですが、けっこう胸の大きさが左右違う人っているみたいですけど、ブラジャーを左と右、どっちで合わせればいいんだろうっていつも思うんですよね~。

けっきょく左右胸の大きいほうで合わせるんですけど、片方がカパカパになる始末です(>_<)

バストの悩みを悩み別に分けましたので、改善策を見つけれたら良いですね。

小さい胸でも自然な大きい胸になりますか

小さい胸の方でも豊胸手術は可能になります。しかし、何度かにわけて手術を行うことになる可能性があります。

胸をどれくらいのサイズにしたいかにもよりますが、脂肪を注入しながら自然な形に整えてみていくのが一つの理由になります。

胸が小さい方、貧乳の方の場合、胸のサイズを1.5から2カップのバストアップは限界で難しいので、何度かにわけて理想の胸に近づけていきます。

豊胸バッグを入れるバストアップ方法もあるのですが、あまりおすすめはしておりません。

胸もバッグ特有の少し硬い感じがしますし、仰向けになっても形が変わらず上を向いていて不自然な状態になります。

後、バッグは古くなったら劣化しますので、何年後かに一回かえなければいけないというデメリットもあります。

豊胸バッグより脂肪注入法で自然な胸でバレないの?

自然な形と柔らかさ、普通の胸と変わらないで豊胸をしたってバレない胸を目指すのであれば、比較すると脂肪注入法の方が断然良いと思います。

プールや海、温泉でも全然自然で気づかれないですよ。もし友達や知人に、「胸、大きくなったね。」と言われても、自信を持って、「毎日マッサージして大きくしたんだ~。」って答えれば平気です。

胸の悩みは女性にとって凄くコンプレックスでデリケートな悩みです。少しでも胸が大きくなっただけでも、嬉しいし自信にもなります。

胸が大きくなると、女性ホルモンが分泌されるのか、とても魅力的で女性らしくも感じます。

左右の胸の大きさを均等にできますか?

左右の胸の大きさを均等にしたいという悩みは、思っている以上に大勢います。というのも、左右の胸、カップやパッドが均等な方の方が珍しいからです。

理由につきましては、基本的に心臓を守るために左側の胸の方が少し大きいと言われています。

しかし、「わたしは、右側の方が大きいよ。」という人もいます。

それは、生活習慣や環境によって左右されるからです。まず、利き手によることによる原因です。

利き手によって、左右筋肉のつきかたが変わってきます。

右利きの場合は、右を中心に筋肉がつきやすくなりますので、右胸の脂肪が落ちていくことになり、右胸が小さくなります。

逆に左利きの場合は、左の胸の方が小さくなりやすくなります。

しかし、それだけではなく、普段の姿勢や骨格や骨盤の歪みにより、バストもバランスが悪くなり左右対象ではなくなってしまいます。

育児による授乳により、片方のおっぱいを上げすぎると、多く上げている胸の方が大きくなったりもします。

胸の分泌量が発達して、ハリがでてくるからです。

理由は、いろいろありますが、身体の歪みや筋肉の付き方やクセで、左右非対称になっていて思い当たる方は、姿勢が猫背であればまっすぐにして、利き手と反対の方をなるべく使うようにすると良いと思います。

バストマッサージについても、胸の小さい方を中心にバストを持ち上げるようにマッサージをするとより効果的です。

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垂れたバストにハリを与えたい

若い時には、こんなに胸が垂れていなかったのに、バストは年齢を重ねていくとともに、垂れてハリがなくなってきます。

育児でおっぱいをあげたり、加齢によって、バストが垂れ下がってくると思っています。確かに当たっているかもしれませんが、理由はそれだけではありません。

バストが垂れる理由は、胸にあるクーパー靭帯という胸を支えている線維が、長年の生活環境により皮膚が伸びきってしまい垂れた状態になるのです。

生活習慣として、ブラジャーのサイズ違いであったり、ノーブラで生活するのも胸を垂れ下げる原因に挙げられます。

そもそも、ブラジャーによるサイズが合っていないために、しっかりと下から支えられなくなると重力で下がってきてしまいます。

ブラを全くつけないのも、同じことがいえます。

スポーツやジョギングをしたときに、胸を縦や横ににゆらゆら揺らすのも靭帯を伸ばすことになりますので、胸を伸ばす原因になります。

スポーツブラなのでしっかりと胸を支えるようにしましょう。

姿勢や寝る体勢も影響があるの?

姿勢が悪いのもよくありません。猫背の人や前屈みで長時間仕事をしたりする人は、せっかくのバストがつぶれてしまいハリがなくなる原因になります。

寝る体勢や寝相も意識しましょう。

うつ伏せ状態や横向きの睡眠は、胸に良い影響を与えてくれません。

うつ伏せですと、胸が圧迫されてしまいますし、横向きですと垂れ下がりますし左右のバランスも悪くなります。

仰向けで寝るのがベストでしょう。胸を圧迫しないナイトブラを着用して寝るのもおすすめです。

垂れたり萎んだバストには、脂肪収入法やバストリアップをすることにより、ハリを与える事でが出来ます。

少しずつ脂肪を注入する方法ですので、胸の形を整えてツンとハリのあるバスト、理想的な胸になります。

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陥没乳首を治すことはできますか

陥没乳頭や陥没乳首で悩んでいる方は非常に多くいます。

特に若い女性に多く、成人女性の10人に1人は片方か両側に出来ているといわれています。

陥没乳首とは、その名の通り乳首がくぼんでいて出てこない、あるいは通常状態では出てこないが刺激を与えるとでてくる状態のことを指し、正式名称を陥没乳頭といいます。

陥没乳首には、主に2種類に分けられていて、刺激を与えると乳首がつき出し突起する軽度の仮性と、刺激を与えても乳頭が突出しない重度の真性とに分かれます。

真性になりますと、引っ張って乳首を出すこともできない人もいます。

仮性の方で軽度の人は、マッサージや吸引器を使うことで乳首を引っ張り出してあげて普通の状態に治すことも可能になります。

放置しておくと病気になる可能性があるって本当?

特に生活に支障は、一見なさそうに見えるのですが、育児の時に、子供に授乳ができなくなり母乳を与えることができなくなります。

放置しておくと、乳腺の炎症や乳輪下膿瘍になる場合があります。

陥没している部分に汚れがたまり、不衛生になり雑菌や細菌がたまりやすくなり、繁殖することによって病気を引き起こしやすくします。

池田ゆう子クリニックでは、陥没乳首の治療もおこなっています。乳首の陥没状態によって、乳首に傷痕がつく場合もありますので、カウンセリングをしっかりとおこなって施術をおこないましょう。

豊胸手術後の痛みや運動について

豊胸手術後の痛みや運動をしても大丈夫か心配ですよね。

脂肪注入法の場合、2~3ミリ程度切開して、そこから脂肪を注入していきます。

傷痕は時間とともに消えていきますので、心配はありません。

術後の痛みなのですが、3~4日の間筋肉痛のような痛みがあります。

生活には特に影響はなく、オフィスワークや家事など、軽く動かす程度でしたら翌日から問題なく大丈夫です。

胸に力を入れる、重いものを持つ、走って胸を揺らす、などの行動は、3~4日しない方が良いですね。

ランニング、水泳、テニス、ダンスなど、激しいスポーツに関しては、個人差もありますが傷口が塞がっても、激しい運動で開く可能性もありますので、2~3週間くらいはやめた方が良いと思います。

お酒は、むくみの原因になりますので、1週間くらいは控えた方が良いですね。

注入部分に関しましては、打ち身やアザみたいな内出血が見られるようになります。

2~3週間で色味が綺麗に消えていきます。

術後の入浴なのですが、1週間くらいは入るのをやめた方が良いです。

たとえ2~3ミリの傷でも、そこから雑菌などが入り込んだら大変ですからね。

シャワーでしたら平気ですが、注入した箇所は避けるようにしてください。

日常生活に問題なく、すぐ次の日からとけこめるのも魅力の一つですね。

脂肪吸引でセルライトを消したいです

脂肪吸引法でいらなくなったお腹の贅肉や、太ももの肉を取り除いてくれるありがたい施術なのですが、はたしてセルライトも治すことが可能なのか気になりますよね。

わたしも昔、若いころに無茶なダイエットを繰り返したせいで、太ももにセルライトがびっしり入っています。

正直、マッサージしたり、ローラーみたいなものでコロコロしても不思議となくならないんですよね。

わたしのセルライトが頑丈なのかどうかはしりませんが、いっこうに目立たなくなりません。

本来、セルライトとは何かといいますと、皮下脂肪組織内に水分が溜まったもの、老廃物が蓄積して出来ている、リンパが滞ってできたものなど、いろいろな説が出ていますが要するに、デコボコした脂肪の塊です。

セルライト 種類には、運動不足でできた脂肪タイプのものから、むくみや冷え性でできたむくみタイプのセルライトなどがあります。

適度な運動とマッサージで、根気よく続けることが大事になります。血行が悪く、冷え性の方に出来やすいのはこのせいもありますね。

池田ゆう子クリニックでは、セルライト除去も大変評判やクチコミも良く、脂肪吸引で簡単にセルライトを解消することができます。

抜き取った脂肪を胸に入れて豊胸でバストアップもできますので、一石二鳥とはこのことですね。

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